[コンセプト]
月ごとに日本の行事や祝祭日を歌にしていきます。
11月編では霜月、七五三、美術の秋などを
取り上げています。
*作詞/作曲/アレンジ Noriko Olling
*イラスト orange bird
*編集 Yuji Sasaki
*ドラム/ミックス Chad Wright
*ギター Chay Wright
*ヴォーカル Shuzo Ishido, Sheelee Brandvold
イベントが少なく歌詞作りに苦労しましたのと、
いろいろともたついて12月に入ってしまいましたが、
臆面もなくド〜ンと公開です。
しかも12月の一番手!
ちなみに12月編はブルースになります。
そちらも乞うご期待!!
2009年11月18日水曜日
おりがみ
おりがみ
【コンセプト】いまや世界共通語となった折り紙の楽しさを再発見しよう。
監督:Kaz Yamaguchi
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page26/page26.html
DP:Takuma
音楽:Greg Manning
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page45/page45.html
うた:Sawa Shinohara
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page40/page40.html
ナレーション:Koichiro Iwao
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page24/page24.html
監督は最年少ではありますが、最もレトロな手法に挑戦。
撮影に三日を費やしたという現行作品の中では
まぎれもない超大作です。
音楽グレッグさんのセンスも光ります。
こちらもどうぞ
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/09/blog-post_801.html
【コンセプト】いまや世界共通語となった折り紙の楽しさを再発見しよう。
監督:Kaz Yamaguchi
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page26/page26.html
DP:Takuma
音楽:Greg Manning
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page45/page45.html
うた:Sawa Shinohara
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page40/page40.html
ナレーション:Koichiro Iwao
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page24/page24.html
監督は最年少ではありますが、最もレトロな手法に挑戦。
撮影に三日を費やしたという現行作品の中では
まぎれもない超大作です。
音楽グレッグさんのセンスも光ります。
こちらもどうぞ
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/09/blog-post_801.html
ごはん、な〜に
【コンセプト】
クイズ感覚で何の料理を作っているか当てながら、
料理がどうやってできるか覚えましょう。
監督:Keita Yamamura
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP:Takuro Ishizaka
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
シェフ:Akiko Fujino
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page34/page34.html
アシスタント・シェフ:Ayako Hoshino
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page11/page11.html
音楽:Noriko Olling
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page8/page8.html
声:Anika Inoue, Marina Inoue
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page25/page25.html
料理の過程ってすごくクリエイティブだと思いませんか?
ここから広がって親子で料理をするようになってくれたら
嬉しいです。
制作のドタバタはこちらにも:
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/09/blog-post_29.html
クイズ感覚で何の料理を作っているか当てながら、
料理がどうやってできるか覚えましょう。
監督:Keita Yamamura
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP:Takuro Ishizaka
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
シェフ:Akiko Fujino
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page34/page34.html
アシスタント・シェフ:Ayako Hoshino
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page11/page11.html
音楽:Noriko Olling
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page8/page8.html
声:Anika Inoue, Marina Inoue
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page25/page25.html
料理の過程ってすごくクリエイティブだと思いませんか?
ここから広がって親子で料理をするようになってくれたら
嬉しいです。
制作のドタバタはこちらにも:
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/09/blog-post_29.html
2009年11月16日月曜日
しとしと、ぴっちゃん
しとしと、ぴっちゃん
【コンセプト】
日本語の音の美しさを楽しみましょう。
ノスタルジックな日本でお届けする「あいうえお」
監督/アニメーション/編集:Mari Inukai
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page19/page19.html
音楽:Joel O'Neil
声:Ayako Fujitani, Sena Inukai, Kureha Nagata
以前のブログで、(と言ってもだ〜いぶ前ですが)
ご紹介した世界征服委員会委員長の犬飼まりさんです。
彼女は米国の子供チャンネル大手”Nickelodeon”の
アニメを作成したこともあり、
すでに一線で活躍中のアニメーターです。
すべて委員長におまかせで制作されています。
今回は初のフラッシュということですが、
ご覧の通りなかなか素敵に仕上がっています。
これは世界征服計画の第一歩です。
千里の道も一歩から、野望は動き出しました!
過去のブログはこちら:
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_2727.html
【コンセプト】
日本語の音の美しさを楽しみましょう。
ノスタルジックな日本でお届けする「あいうえお」
監督/アニメーション/編集:Mari Inukai
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page19/page19.html
音楽:Joel O'Neil
声:Ayako Fujitani, Sena Inukai, Kureha Nagata
以前のブログで、(と言ってもだ〜いぶ前ですが)
ご紹介した世界征服委員会委員長の犬飼まりさんです。
彼女は米国の子供チャンネル大手”Nickelodeon”の
アニメを作成したこともあり、
すでに一線で活躍中のアニメーターです。
すべて委員長におまかせで制作されています。
今回は初のフラッシュということですが、
ご覧の通りなかなか素敵に仕上がっています。
これは世界征服計画の第一歩です。
千里の道も一歩から、野望は動き出しました!
過去のブログはこちら:
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_2727.html
2009年11月15日日曜日
いろはらくがき
いろはらくがき
【コンセプト】日本古来の”いろは”順をつかって
たのしくひらがなを学びましょう。
音楽:Yohei Shikano
監督/イラスト:Keita Yamamura
見ての通りシンプルなアイデアですが、
こどもには人気があります。
予想して予想が当たったときの
こどもの自慢げな顔はなかなかに微笑ましいです。
11月号のおかげでろくろ首を覚えました。
ハロウイン前ならもっと面白かったかもしれません。
ちなみに声をやっているのは
音楽担当のヨーヘー君です。
”うんどうかいブルース”も
彼の作品なのですが、
どちらも耳への中毒度が高く、
一回聞くとかなり残ります。
密かにファンが急増中です(ウチの娘とか....)
【コンセプト】日本古来の”いろは”順をつかって
たのしくひらがなを学びましょう。
音楽:Yohei Shikano
監督/イラスト:Keita Yamamura
見ての通りシンプルなアイデアですが、
こどもには人気があります。
予想して予想が当たったときの
こどもの自慢げな顔はなかなかに微笑ましいです。
11月号のおかげでろくろ首を覚えました。
ハロウイン前ならもっと面白かったかもしれません。
ちなみに声をやっているのは
音楽担当のヨーヘー君です。
”うんどうかいブルース”も
彼の作品なのですが、
どちらも耳への中毒度が高く、
一回聞くとかなり残ります。
密かにファンが急増中です(ウチの娘とか....)
2009年10月13日火曜日
運動会ブルース
【コンセプト】
秋の風物詩である運動会をブルースにしてみました。
監督/パフォーマー Keita Yamamura
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP/パフォーマー Tadashi Tawarayama
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page10/page10.html
作詞/作曲/アレンジ:Yohei Shikano
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page13/page13.html
パペット:Hiroko & Mari
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page16/page16.html
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page5/page5.html
パフォーマー:Ayako Hoshino, Tadashi Tawarayama, Keita Yamamura,
Kaz Shinagwa、
体育の日、当日に撮影された”運動会ブルース”、
一発撮りの強みをいかし即日公開。
撮影前日の夜、キャプテン・ケイタから、
”明日は体育の日だ、運動会ブルースを撮影しよう”
とのメール。コンテなし、リハなしぶっつけ本番にて撮影。
パペティア(人形使い)はキャプテン、アヤコ嬢、タダシ兄さん、
ペンギンおじさんの4人。タダシ兄さんはカメラもかねるので大忙しです。
一つに集中すると、他を忘れる、改めて役者さんって凄いなぁ〜と。
コンテがないためテイクを重ね試行錯誤をしながら仕上げていきました。
結論からいくとめちゃくちゃ楽しかったです。ほとんど学芸会ノリです。
ばか騒ぎの様子はこちらでみれます。
”エコくるは見た!衝撃の裏舞台!!”
http://www.youtube.com/watch?v=7qNxE1X9ou8
*10/14修正しました。
あ、そういえば人形の名前が決まっていません。
制作者であるひろこ&まりは”ウオッチ”と”あきら”と呼んでいました。
なんかいまいちということで即却下。その後保留になっていました。
”ウオッチ”は今となっては悪くないような気もしますが、
(というかむしろいい)。
でも”あきら”はな〜。”なかお巻き”で、”あきら”って...。
皆さんのご意見もお待ちしております。
この作品に関してはこちらでも
過去のブログ:
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/10/blog-post_10.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/09/blog-post_16.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_19.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_06.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/07/blog-post_2613.html
秋の風物詩である運動会をブルースにしてみました。
監督/パフォーマー Keita Yamamura
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP/パフォーマー Tadashi Tawarayama
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page10/page10.html
作詞/作曲/アレンジ:Yohei Shikano
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page13/page13.html
パペット:Hiroko & Mari
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page16/page16.html
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page5/page5.html
パフォーマー:Ayako Hoshino, Tadashi Tawarayama, Keita Yamamura,
Kaz Shinagwa、
体育の日、当日に撮影された”運動会ブルース”、
一発撮りの強みをいかし即日公開。
撮影前日の夜、キャプテン・ケイタから、
”明日は体育の日だ、運動会ブルースを撮影しよう”
とのメール。コンテなし、リハなしぶっつけ本番にて撮影。
パペティア(人形使い)はキャプテン、アヤコ嬢、タダシ兄さん、
ペンギンおじさんの4人。タダシ兄さんはカメラもかねるので大忙しです。
一つに集中すると、他を忘れる、改めて役者さんって凄いなぁ〜と。
コンテがないためテイクを重ね試行錯誤をしながら仕上げていきました。
結論からいくとめちゃくちゃ楽しかったです。ほとんど学芸会ノリです。
ばか騒ぎの様子はこちらでみれます。
”エコくるは見た!衝撃の裏舞台!!”
http://www.youtube.com/watch?v=7qNxE1X9ou8
*10/14修正しました。
あ、そういえば人形の名前が決まっていません。
制作者であるひろこ&まりは”ウオッチ”と”あきら”と呼んでいました。
なんかいまいちということで即却下。その後保留になっていました。
”ウオッチ”は今となっては悪くないような気もしますが、
(というかむしろいい)。
でも”あきら”はな〜。”なかお巻き”で、”あきら”って...。
皆さんのご意見もお待ちしております。
この作品に関してはこちらでも
過去のブログ:
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/10/blog-post_10.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/09/blog-post_16.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_19.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_06.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/07/blog-post_2613.html
2009年10月12日月曜日
秋の虫
【コンセプト】
海外では鈴虫であろうと、コオロギであろうと
Bugの一言で片付けられてしまいます。
日本ではその音などで風情を楽しみます。
動物だけでなく虫の音(ね)を学び楽しみましょう、
作詞/作曲/アレンジ:Noriko Olling
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page8/page8.html
イラスト (虫):Setruri Deguchi
イラスト (背景)Keita Yamamura
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
編集:Kaz Yamaguchi
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page26/page26.html
ドラム/ミックス:Chad Wright
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page20/page20.html
ギター:Chay Wright
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page22/page22.html
ヴォーカル:Shuzo Ishido、
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page21/page21.html
ヴォーカル:Sheelee Brandvold
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page23/page23.html
十月号の歌ですが、元々は九月号用に制作していました。
単純に間に合いませんでした。すいません〜。
アイデアから歌作成まではあっという間だったのですが、イラストレーターが見つからず
時間がかかってしまいました。結局”虫”を描いてくれたセツリさんはアマチュアの方です。
とはいえ画歴は長く油絵から墨絵まで幅広く描かれているようですが、
現在は皿絵を中心とされているようです。
趣味もここまで行けばという画力には驚くばかりです。
ちなみに我が家にはセツリさん作の花や鳥をあしらったお皿がたくさんあります。
公私ともにお世話になっています。この場をかりて改めて感謝!!
編集はオリガミを鋭意作成中(近日公開予定)の若手監督カズくんです。
海外では鈴虫であろうと、コオロギであろうと
Bugの一言で片付けられてしまいます。
日本ではその音などで風情を楽しみます。
動物だけでなく虫の音(ね)を学び楽しみましょう、
作詞/作曲/アレンジ:Noriko Olling
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page8/page8.html
イラスト (虫):Setruri Deguchi
イラスト (背景)Keita Yamamura
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
編集:Kaz Yamaguchi
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page26/page26.html
ドラム/ミックス:Chad Wright
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page20/page20.html
ギター:Chay Wright
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page22/page22.html
ヴォーカル:Shuzo Ishido、
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page21/page21.html
ヴォーカル:Sheelee Brandvold
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page23/page23.html
十月号の歌ですが、元々は九月号用に制作していました。
単純に間に合いませんでした。すいません〜。
アイデアから歌作成まではあっという間だったのですが、イラストレーターが見つからず
時間がかかってしまいました。結局”虫”を描いてくれたセツリさんはアマチュアの方です。
とはいえ画歴は長く油絵から墨絵まで幅広く描かれているようですが、
現在は皿絵を中心とされているようです。
趣味もここまで行けばという画力には驚くばかりです。
ちなみに我が家にはセツリさん作の花や鳥をあしらったお皿がたくさんあります。
公私ともにお世話になっています。この場をかりて改めて感謝!!
編集はオリガミを鋭意作成中(近日公開予定)の若手監督カズくんです。
2009年9月19日土曜日
”カッパでピラティス”
[コンセプト]
ピラティスでカラダのコアを鍛えましょう。
子供にも簡単にできるピラティスをカッパと一緒に楽しみましょう。
監督/CG/編集:Keita Yamamura (キャプテン・ケイタ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP:Tadashi Tawarayama(タダシ兄さん)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page10/page10.html
キャスト:Rikuto, Umina
インストラクター:Madoka Deguchi (まどか先生)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page7/page7.html
音楽:Kenichi "Hataken" Hata
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page17/page17.html
ちかごろの子供達は体力がないとお嘆きの方はぜひともお試しください。
ゲーム感覚でトライすると子供も飽きずに楽しめます。
頭に乗っけるのは何でもよいですが、軽すぎたり、
滑りやすいものは難しくなるのでさけた方がよいです。
例えば、昔ながらのお手玉なんかを頭のてっぺんに乗せて行うとバッチリです。
音楽担当のハタケンさんは
”何はなくても音楽三昧、音楽馬鹿は今日も音〜!”
*本人HPより抜粋
と、一文のなかに音を3回連呼するほどの音マニア、音オタクです。
音オタクも音マニアも意味は同じだけど、
どちらも響きが妙にカッコよくきこえるのは音痴な私のひがみですかね。
たとえば上の文章も音ではなく、
”何はなくてもアニメ三昧、アニメ馬鹿は今日もアニメ〜!”
とか、(本家本元?)
”何はなくてもゲーム三昧、ゲーム馬鹿は今日もゲーム〜!”
とか(筆者)
”何はなくても鉄道三昧、鉄道馬鹿は今日も鉄道〜!”
(固い...。最近は鉄男、鉄子というらしいです)
.....なんかどれも暗い。音系かっこよすぎっす。
とにもかくにも、そんな音馬鹿野郎のハタケンさんですが、
”カッパでピラティス”の世界観をがっちりと素敵な音で固めてくれました。
ちなみにキャプテン・ケイタの学生時代の友人です。
ピラティスでカラダのコアを鍛えましょう。
子供にも簡単にできるピラティスをカッパと一緒に楽しみましょう。
監督/CG/編集:Keita Yamamura (キャプテン・ケイタ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP:Tadashi Tawarayama(タダシ兄さん)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page10/page10.html
キャスト:Rikuto, Umina
インストラクター:Madoka Deguchi (まどか先生)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page7/page7.html
音楽:Kenichi "Hataken" Hata
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page17/page17.html
ちかごろの子供達は体力がないとお嘆きの方はぜひともお試しください。
ゲーム感覚でトライすると子供も飽きずに楽しめます。
頭に乗っけるのは何でもよいですが、軽すぎたり、
滑りやすいものは難しくなるのでさけた方がよいです。
例えば、昔ながらのお手玉なんかを頭のてっぺんに乗せて行うとバッチリです。
音楽担当のハタケンさんは
”何はなくても音楽三昧、音楽馬鹿は今日も音〜!”
*本人HPより抜粋
と、一文のなかに音を3回連呼するほどの音マニア、音オタクです。
音オタクも音マニアも意味は同じだけど、
どちらも響きが妙にカッコよくきこえるのは音痴な私のひがみですかね。
たとえば上の文章も音ではなく、
”何はなくてもアニメ三昧、アニメ馬鹿は今日もアニメ〜!”
とか、(本家本元?)
”何はなくてもゲーム三昧、ゲーム馬鹿は今日もゲーム〜!”
とか(筆者)
”何はなくても鉄道三昧、鉄道馬鹿は今日も鉄道〜!”
(固い...。最近は鉄男、鉄子というらしいです)
.....なんかどれも暗い。音系かっこよすぎっす。
とにもかくにも、そんな音馬鹿野郎のハタケンさんですが、
”カッパでピラティス”の世界観をがっちりと素敵な音で固めてくれました。
ちなみにキャプテン・ケイタの学生時代の友人です。
2009年9月7日月曜日
”早口言葉”
[コンセプト]
滑舌のいい、正しい日本語を発音を学ぶには早口言葉。リズムに乗って楽しく練習しましょう。
日本語の持つ語感の面白さを楽しむ早口言葉。
監督:Keita Yamamura (キャプテン・ケイタ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP:Shu Tokonami (シュウちゃん)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page9/page9.html
編集:Yuji Sasaki (ジュリー・ユウジ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page18/page18.html
キャスト:Rei and Ayako Kimura/ Yuki, Kana and Yuriko Okubo/ Hana and Yukiko Kinkel/ Rikuto, Umina and Madoka/ Sakura, Shunka and Tadashi Tawarayama
早口言葉は何となく取り上げたかったものの一つで、
構成の原案はキャプテン・ケイタです。
子供よりも大変だったのは親の方。
練習していないと意外と難しいです。
この作品についてはこちらも参照ください。
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_17.html
滑舌のいい、正しい日本語を発音を学ぶには早口言葉。リズムに乗って楽しく練習しましょう。
日本語の持つ語感の面白さを楽しむ早口言葉。
監督:Keita Yamamura (キャプテン・ケイタ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page12/page12.html
DP:Shu Tokonami (シュウちゃん)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page9/page9.html
編集:Yuji Sasaki (ジュリー・ユウジ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page18/page18.html
キャスト:Rei and Ayako Kimura/ Yuki, Kana and Yuriko Okubo/ Hana and Yukiko Kinkel/ Rikuto, Umina and Madoka/ Sakura, Shunka and Tadashi Tawarayama
早口言葉は何となく取り上げたかったものの一つで、
構成の原案はキャプテン・ケイタです。
子供よりも大変だったのは親の方。
練習していないと意外と難しいです。
この作品についてはこちらも参照ください。
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_17.html
2009年9月6日日曜日
"おすし"
[コンセプト]
何を食べているか分からないで食べているのなんて面白くない。
お寿司のネタがどんな魚かを楽しく紹介しちゃいます。
監督/イラスト/編集:Yumiko Yamada (Foothillゆみこ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page14/page14.html
DP:Tsuneo Azuma (あずまさん)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page27/page27.html
すし職人:Masa Yamamoto (まささん)
音楽:Noriko Olling (ノリコ女史)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page8/page8.html
ロケーション:Hachi
http://www.hachi.us/
昔々...私が若かりしころ、スーパーが急増し、
何々屋(今使っては行けないんですよね)さんが
減り始めた頃。
最近の子供はスーパの切り身しか見ていないから
海では切り身が泳いでいると思ってしまう云々...。
”故に日本文化は崩壊だ〜”
みたいに言われていたことがありました。
突っ込みどこが満載すぎです。
例)昔もいまもマグロなんて解体ショーでも
行かなきゃどこでも切り身。
こんなもんは、子供の成長過程の一つで、大人になるにつれて
どこかで間違いを訂正していくのが普通ではないでしょうか。
どちらかというと微笑ましい少年少女時代のヒトコマで、
大人になってから話のネタになってラッキーくらいなもんである。
例)巨人の星の歌:思い込んだら>>>重いコンダラ
問題はそれがいつ訂正されるのかということ。
魚そのものにふれることが少ないと思われる昨今。
正しい知識を感覚として身につけられれば恥をかくことも
少ないだろうという熱い思いをこめて作ったわけではないです。
コンセプトにあるように、自分の食べるものが何か
わかるほうが楽しいぜェ〜。というただそれだけです。
*この作品ついてはこちらも参照ください。
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_14.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_20.html
何を食べているか分からないで食べているのなんて面白くない。
お寿司のネタがどんな魚かを楽しく紹介しちゃいます。
監督/イラスト/編集:Yumiko Yamada (Foothillゆみこ)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page14/page14.html
DP:Tsuneo Azuma (あずまさん)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page27/page27.html
すし職人:Masa Yamamoto (まささん)
音楽:Noriko Olling (ノリコ女史)
http://otona.okawaridaisuki.com/page3/page8/page8.html
ロケーション:Hachi
http://www.hachi.us/
昔々...私が若かりしころ、スーパーが急増し、
何々屋(今使っては行けないんですよね)さんが
減り始めた頃。
最近の子供はスーパの切り身しか見ていないから
海では切り身が泳いでいると思ってしまう云々...。
”故に日本文化は崩壊だ〜”
みたいに言われていたことがありました。
突っ込みどこが満載すぎです。
例)昔もいまもマグロなんて解体ショーでも
行かなきゃどこでも切り身。
こんなもんは、子供の成長過程の一つで、大人になるにつれて
どこかで間違いを訂正していくのが普通ではないでしょうか。
どちらかというと微笑ましい少年少女時代のヒトコマで、
大人になってから話のネタになってラッキーくらいなもんである。
例)巨人の星の歌:思い込んだら>>>重いコンダラ
問題はそれがいつ訂正されるのかということ。
魚そのものにふれることが少ないと思われる昨今。
正しい知識を感覚として身につけられれば恥をかくことも
少ないだろうという熱い思いをこめて作ったわけではないです。
コンセプトにあるように、自分の食べるものが何か
わかるほうが楽しいぜェ〜。というただそれだけです。
*この作品ついてはこちらも参照ください。
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_14.html
http://okawaridaisuki.blogspot.com/2009/08/blog-post_20.html
2009年9月4日金曜日
”季節の歌”
【コンセプト】月ごとに日本の行事や祝祭日を
歌にしていきます。九月編では新学期、十五夜、
長月、敬老の日などを取り上げています。
*作詞/作曲/アレンジ:Noriko Olling (ノリコ女史)
http://www.musicchan.com
http://www.norikoolling.com
*イラスト: orange bird
*編集:Yuji Sasaki (ユウジ)
http://www.youtube.com/user/YENSTARProjcetM
*ドラム/ミックス:Cahd Wright
http://www.chadawright.com/
*ギター:Chay Wright
http://www.myspace.com/lookalikeproductions
*ヴォーカル:Shuzo Ishido
http://ameblo.jp/shuzo-r-ishido-milagro/
*ヴォーカル:Sheelee
このブログの登場回数ではキャプティン・ケイタに
次いで堂々の第二位ノリコ女史。
それもそのはず参加作品も5本!!
(季節の歌、虫の歌、十二支、早口言葉、おすし)
特に季節の歌と虫の歌はアレンジだけでなく
音楽プロデューサーも兼ねてもらっているので、
相当に激務だったはず。にもかかわらず仕事が速い!
おまけに”おかわりだいすき☆バンド”まで結成して、
しかも初ライブまで決行してくれました。
なにからなにまで本当にありがとうございます。
すでに10月編の作詞を作成中です。
イラスト担当のorange birdさんは、元々サイトを立ち上げる
ために行ったフォーカスグループのお母さんの一人でした。
とても素敵なフレンチっぽい絵を見せてもらったときに、
思わず”これだ!”と即決してしまいました。
4歳と2歳というある意味一番手がかかる時期の子供二人を
かかえながらもきっちりと絵を仕上げてくれました。
一度時間がなくて会社のオフィスで作業(子連れ)を
してもらったのですが、凄いです。大変です。
左手を引っ張られながらも絵を描いていました。
母はつよしなのか、アーティスト魂なのかはわかりませんが、
多分両方なのでしょう、すばらしいです。
しかも全く子供に切れることなく、淡々とすすめていくあたり、
人間出来過ぎです。未熟者の私ではおそらく5分でブチ切れです。
編集はジュリー・ユウジが頑張ってくれました。
曲調とイラストを上手に活かす
大胆な編集をほどこしてくれました。
途中の段階で”遊んでもいいですか〜?”
発言などもあり、それなりに気をもんでいた(実は小心者)
私を大きくほっとさせてくれました。挙げ句に今となっては
公開が待ち遠しいいほどです。
これは”おかわりだいすき”の中でもかなり最初に企画され
制作開始もはやかった。上にも書いたとおり、ノリコ女史の仕事
も早く、割と早い時期に曲は完成。ミックス作業をしつつ、
絵をorange bird さんにお願いしたりと材料が揃うまでは
スムースだった。だが、そのあたりからすこしずつ後手に回り、
結局完成までには時間がかかってしまった。
この点は完全に私の段取りミスです。もう少しうまくまわせれば
完成も一番のりだったはず。良い教訓となりました。
この歌はシリーズ(12本)で続けていくつもりです。
最後までこのメンバーで挑めればと思っています。
目指せ追い越せみんなの歌!
2009年9月3日木曜日
”くるくるぐるぐる”
日本語独特の擬態語や擬音語をわかりやすくアニメで紹介。
*監督/アニメーション : Yumiko Yamada (Foothillゆみこ)
http://www.yamadayumiko.com
原案、監督、アニメーションと丸ごとFoothillゆみこさん制作。
くるくるとぐるぐるとても似ているけど微妙にちがう。
音から伝わる語感のおもしろさは、とても日本的ですよね。
ゆみこさんの夫が日本語の擬音の種類の多さに
感心していたことがきっかけで着想されたそうです。
初打ち合わせをしたその日の夜にはアイデアがきて、
翌日にはラフコンテ、6日後には初稿があがってきました。
実は完成一番乗りです。
前にもここで書きましたが、ゆみこさんはLAの日系情報誌で
エッセイまんがを連載されています。
お会いしたときに、本人の人柄があまりにも
マンガ通りなのでびっくり。元々本人とその家族を描く、
エッセイマンガですから似ていて当たり前なのですが、
プチファンとしては、やはり嬉しい驚きでした。
あ、もちろんマンガ的な脚色は割り引いてくださいね、
あくまでも作者と作品がという意味でです。
(マンガほど怖くないです...多分)
独特のタッチと淡々とした作風は本作品にも生かされており、
ぜひともシリーズで続けてもらいたい作品の一つです。
*監督/アニメーション : Yumiko Yamada (Foothillゆみこ)
http://www.yamadayumiko.com
原案、監督、アニメーションと丸ごとFoothillゆみこさん制作。
くるくるとぐるぐるとても似ているけど微妙にちがう。
音から伝わる語感のおもしろさは、とても日本的ですよね。
ゆみこさんの夫が日本語の擬音の種類の多さに
感心していたことがきっかけで着想されたそうです。
初打ち合わせをしたその日の夜にはアイデアがきて、
翌日にはラフコンテ、6日後には初稿があがってきました。
実は完成一番乗りです。
前にもここで書きましたが、ゆみこさんはLAの日系情報誌で
エッセイまんがを連載されています。
お会いしたときに、本人の人柄があまりにも
マンガ通りなのでびっくり。元々本人とその家族を描く、
エッセイマンガですから似ていて当たり前なのですが、
プチファンとしては、やはり嬉しい驚きでした。
あ、もちろんマンガ的な脚色は割り引いてくださいね、
あくまでも作者と作品がという意味でです。
(マンガほど怖くないです...多分)
独特のタッチと淡々とした作風は本作品にも生かされており、
ぜひともシリーズで続けてもらいたい作品の一つです。
2009年9月2日水曜日
”十二支”
*監督:Keita Yamamura (キャプテン・ケイタ)
http://www.keitabox.com/
*音楽: Noriko Olling (ノリコ女史)
http://www.musicchan.com/
http://www.norikoolling.com/
*キャスト:Rikuto, Umina
キャラデザインから始まりキャプテン・ケイタが
ほとんど一人で作りました。
”海賊でいこう” キャプテンと、
”女を入れるべし” 私という
命題のなか、キャラ制作にはずいぶんと
苦労していたようです。(他人事)
子供の声収録はノリコ女史スタジオで行いました。
意外と後半部分は語呂が悪く、歯切れがわるい。
そのため思っていた以上に手こずりました。
5歳のウミナには未(ヒツジ>シツジ)が難しく、
カリフォルニア生まれなのに、
江戸っ子の血が流れているのだな〜と妙に納得。
アメリカに住んでも、バカボンパパより年が上になっても
いまでも人と話すときには
”いくつ?”
”え、じゃー 何々どし?”
”で、なん月生まれ?”
”あ〜、学年だと一つ違う!”
みたいな会話は日本人の間ではいまだにあると思う。
年齢、学年にこだわるのはともかく、
干支での確認作業ってなぜするんだろう。
するなら西暦のほうがよっぽど合理的だ。
実際、血気盛んな20代の頃は私も全否定でした。
ところが今では干支が同じだと妙に嬉しいから不思議だ。
そのためか、今では必ず聞いている気がする。
それほど会話が広がるほどの話題ではないのに...。
私は子供の頃からアレルギーがひどく、
いわゆるハナタレ小僧でした。
鼻のかみ過ぎで万年赤鼻の私に祖父はこう言いました。
”おまえは未年だから紙をたべるんだ。
だからいつも鼻をかむために紙を無駄にするんだ。
紙ならなんでも食べるからお金もたまらないよ。”
子供ながらにこれはショックでした。
どうせならもっとかっこい寅や辰がいい!
あげくに金持ちにもなれないなんて!!
こんなヒゲはやしたおじーちゃんみたい未はやだ!!!
と一人枕を濡らしたものです。
しかし、その後祖父の予言は見事にあたり、
いまだに金を使うことにかけては自信があります。
まとめ、干支は大事です。みんなで覚えましょう。
*注意
これを書くにあたり、wiki で”未年”を調べてみたのですが、
祖父の話に該当するような話は見つけられませんでした。
今までにも聞いたことがないのでおそらく彼の創作と思われます。
http://www.keitabox.com/
*音楽: Noriko Olling (ノリコ女史)
http://www.musicchan.com/
http://www.norikoolling.com/
*キャスト:Rikuto, Umina
キャラデザインから始まりキャプテン・ケイタが
ほとんど一人で作りました。
”海賊でいこう” キャプテンと、
”女を入れるべし” 私という
命題のなか、キャラ制作にはずいぶんと
苦労していたようです。(他人事)
子供の声収録はノリコ女史スタジオで行いました。
意外と後半部分は語呂が悪く、歯切れがわるい。
そのため思っていた以上に手こずりました。
5歳のウミナには未(ヒツジ>シツジ)が難しく、
カリフォルニア生まれなのに、
江戸っ子の血が流れているのだな〜と妙に納得。
アメリカに住んでも、バカボンパパより年が上になっても
いまでも人と話すときには
”いくつ?”
”え、じゃー 何々どし?”
”で、なん月生まれ?”
”あ〜、学年だと一つ違う!”
みたいな会話は日本人の間ではいまだにあると思う。
年齢、学年にこだわるのはともかく、
干支での確認作業ってなぜするんだろう。
するなら西暦のほうがよっぽど合理的だ。
実際、血気盛んな20代の頃は私も全否定でした。
ところが今では干支が同じだと妙に嬉しいから不思議だ。
そのためか、今では必ず聞いている気がする。
それほど会話が広がるほどの話題ではないのに...。
私は子供の頃からアレルギーがひどく、
いわゆるハナタレ小僧でした。
鼻のかみ過ぎで万年赤鼻の私に祖父はこう言いました。
”おまえは未年だから紙をたべるんだ。
だからいつも鼻をかむために紙を無駄にするんだ。
紙ならなんでも食べるからお金もたまらないよ。”
子供ながらにこれはショックでした。
どうせならもっとかっこい寅や辰がいい!
あげくに金持ちにもなれないなんて!!
こんなヒゲはやしたおじーちゃんみたい未はやだ!!!
と一人枕を濡らしたものです。
しかし、その後祖父の予言は見事にあたり、
いまだに金を使うことにかけては自信があります。
まとめ、干支は大事です。みんなで覚えましょう。
*注意
これを書くにあたり、wiki で”未年”を調べてみたのですが、
祖父の話に該当するような話は見つけられませんでした。
今までにも聞いたことがないのでおそらく彼の創作と思われます。
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